TOKYO FIBER ‘09-SENSEWARE

Point of view

2010年の伊勢丹は、これまでの豊かさやライフスタイルをご提供するストアから、お客さまといっそう向き合い、ともに考え、想像以上のこたえをご提案する、かけがえのないストアへと変わります。
思わず笑みが浮かび、抱きしめたくなるような、いくつもの瞬間をつくりだそう。「そう、ほしかったのは、こんな未来。」お会いするたびに、そう言っていただける、他にはない存在になろう。新たな決意をこめて、お客さまとこれからの伊勢丹のかけがえのない関係を表現しました。
このビジュアルのコスチュームは、原研哉ディレクション「TOKYO FIBER'09-SENSEWARE」展より、株式会社クラレ「フレクスター」を用いた津村耕佑による「マザーピース」を使用しています。TOKYO FIBER ‘09-SENSEWARE
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