アート コネクト by イセタンメンズ
アート コネクト by イセタンメンズは、イセタンメンズと障がいのある人のアートを仕事につなげる
NPO「エイブルアート・カンパニー」によるコラボレイション企画です。
商品名をクリックしていただくと商品がご覧いただけます。
<エイブルアート・カンパニー>×<サードウェア>アンダーウェア…各4,935円 ■メンズ館地下1階=紳士肌着
各商品にマウスをのせると、アーティストのプロフィールがご覧いただけます。
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古谷 秀男 (ふるたに ひでお)
1941年生まれ。奈良在住。 1997年より「大和高原太陽の家」に所属。2005年ごろから、開拓移民として33年間過ごしたブラジルの記憶を描く。ブラジルの風景、農場での生活、また空想の世界を表現する。人を喜ばせるのが好きで、絵は仕事のあいまに描いているが、昼下がりにはハーモニカ、夕方には口笛で鳥の鳴きまねをして、時折、本物のホトトギスやカラスが鳴きかえすという。 |
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星野 祥代 (ほしの さちよ)
1976年生まれ。千葉県在住。 20歳の頃に浜口陽三の作品と出会い、版画に強く興味をもつ。その後、木版、銅版、シルクスクリーン、リトグラフと、4版種の制作を一通り体験し、現在は木版画を続けている。身近にある事柄の中に見え隠れする“ちょっと面白い”ことや“ちょっときれい”と感じることを表現したいという。 |
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星野 祥代 (ほしの さちよ)
1976年生まれ。千葉県在住。 20歳の頃に浜口陽三の作品と出会い、版画に強く興味をもつ。その後、木版、銅版、シルクスクリーン、リトグラフと、4版種の制作を一通り体験し、現在は木版画を続けている。身近にある事柄の中に見え隠れする“ちょっと面白い”ことや“ちょっときれい”と感じることを表現したいという。 |
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秦 美紀子 (はた みきこ)
1954年生まれ。大阪府在住。 身体が不自由になったとき“収入のことは考えず、才能があることを”と決心し、自宅のアトリエで制作しつづけている。主にアクリル画を中心に、自身の空想を描いている。昔から絵本作家に憧れ、いつも夢の世界を描きながら生きているという。 |
NEW古谷 秀男「湖」 |
NEW星野 祥代「北極のお友達」 |
NEW星野 祥代「5月の庭」 |
NEW秦 美紀子「山里のお手伝い」 |
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奥野 恵市 (おくの けいいち)
1978年生まれ。神奈川県在住。 20歳前後で絵を描きはじめるが、最初は形になっていないモザイク模様のパーツに色鉛筆で色を塗るといった一連の流れをたのしんでいた。あるときプレゼントでもらった図鑑に興味を示し、動物を描くようになる。最近では興味の幅が広がり、モチーフも多彩になっている。 |
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中村 真由美 (なかむら まゆみ)
1985年生まれ。奈良県在住。 2004年よりたんぽぽの家アートセンターHANA所属。3才の時にテレビ番組でながれていた「くれよんの歌」をまねして絵を描きはじめた。小学2年生の時から現在まで続いている絵日記には、毎日が克明に記されている。アートセンターのアトリエでは、人の口まねをしたり笑ったりしながら、のびのびと表現している。 |
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星野 祥代 (ほしの さちよ)
1976年生まれ。千葉県在住。 20歳の頃に浜口陽三の作品と出会い、版画に強く興味をもつ。その後、木版、銅版、シルクスクリーン、リトグラフと、4版種の制作を一通り体験し、現在は木版画を続けている。身近にある事柄の中に見え隠れする“ちょっと面白い”ことや“ちょっときれい”と感じることを表現したいという。 |
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太田 宏介 (おおた こうすけ)
1981年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。 |
NEW奥野 恵市「ぱんだとりぺんぎん」 |
NEW中村 真由美「chikuru makuru」 |
星野 祥代「雑木材」 |
太田 宏介「ぴーなっつくん」 |
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佐々木 和徳 (ささき かずのり)
1975年生まれ。広島県在住。 2008年より「アートセンターきらり」に所属。 長年、作業所で働いていたが「アートセンターきらり」に所属して絵を描くことが日課になる。下書きなどはなく、色鉛筆の線はみるみる広がり、1日2枚ずつというペースで描き上げた作品の数は、1年間で約300点。 |
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石田 匠永 (いしだ なるえい)
1982年生まれ。東京都在住。 自宅のキッチンテーブルで音楽を聴きながら、身近なものや気に入った写真を傍らに置いて描いている。2004年に知人の紹介で個展開催が決定し、それがきっかけでたくさんの作品を描くようになる。絵はときにコミュニケーションのツールとなり、行動範囲も広がっているという。 |
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吉村 昌紀 (よしむら まさき)
1971年生まれ。奈良県在住。 1990年より、[たんぽぽの家]で絵を描きはじめる。現在は自宅で描いているが、毎日[たんぽぽの家]にファックスや手紙を送っている。その中にも、イラストにユーモアのあるコトバをいれた、彼の独特なスタイルがある。 |
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清水 勝也 (しみず かつや)
1975年生まれ。新潟県在住。 施設の行事でポスターを描き、それが評価されことから、以後、自宅の自室でメタルロックを聴きながら集中し、時に興奮しながら描いている。2006年に福祉関係機関の広報紙に絵を掲載したことをきっかけに、出会った女性と結婚。以後、創作意欲が倍増。最近は彼女の提案もあり、徐々に作品を発表する機会が増え、その反応の好循環で、新たな作品が生まれている。 |
佐々木 和徳「おさるさん」 |
石田 匠永「ジャズコンサート」 |
吉村 昌紀「もっと勇気を持ってがんばろう」 |
清水 勝也「GAMA-N-」 |
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いそべ RYO (いそべ りょう)
1982年生まれ。神奈川県在住。 子どもの頃から、広告の裏面などに絵を描いていた。次第に、〈車〉に興味を持つようになり、カタログを集めたり、ショールームに出かけたり、情報番組を欠かさず見るうちに、ほとんどの絵が〈車〉をモチーフにしたものになる。150色の色鉛筆で描かれるそのほとんどに〈シート〉があるが、これは「おもしろいデザインの車に、たくさんの人たちが楽しく乗れたら…」というおもいが込められているという。 |
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中牟田 健児 (なかむた けんじ)
1975年生まれ。福岡県在住。 2007年より「工房まる」に所属。 幼い頃から絵が好きで、家族がその才能を大事に見守ってきた。高校卒業後、およそ10年ほど絵を描くことから離れていたが、創作活動を再開するために、2007年より「工房まる」へ移籍した。主に墨一色の線画を描く。黙々と、〈自分の理想の絵〉をめざし描きつづけている。 |
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山内 紀彦 (やまうち のりひこ)
1972年生まれ。広島県在住。 1990年より「コミュニティほっとスペースぽんぽん」に所属。 幼少期より動物が好きで、動物園を巡ったり、最近は各地の動物園をインターネットでチェックすることも多い。落書き程度に動物の線画を描いていたのが、ある日突然、彩色するようになる。以降、「動物」をモチーフとした作品制作に本格的に取り組み、描きたいものが決まると一気に仕上げる。広島東洋カープのファンでもあり、最近はカープ選手を描くこともある。 |
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川邊 紘子 (かわべ ひろこ)
1987年生まれ。三重県在住。 2006年より「やまなみ工房」に所属。 施設入所前から創作活動を強く希望していた彼女は、絵画や陶芸などに常に意欲的に取り組んでいる。雑誌や画集、図鑑からモチーフとなるものを決めると、一つの迷いもなくペンを走らせる。いつも表現する喜びに満ち溢れており、生み出した作品一つひとつに強い愛着をもつ。 |
いそべ RYO「未来の車」 |
中牟田 健児「ドウブツ」 |
山内 紀彦「ライオンさん」 |
川邊 紘子「ジャガーとらっこ」 |
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秦 美紀子 (はた みきこ)
1954年生まれ。大阪府在住。 身体が不自由になったとき“収入のことは考えず、才能があることを”と決心し、自宅のアトリエで制作しつづけている。主にアクリル画を中心に、自身の空想を描いている。昔から絵本作家に憧れ、いつも夢の世界を描きながら生きているという。 |
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阿山 隆之 (あやま たかゆき)
1973年生まれ。東京都在住。 1985年より「木馬工房」に所属。2005年より絵画サークル「じゃりの会」所属。 描きはじめの頃は酒類の銘柄に興味をもち、ビンを並べて描きはじめる。最近は絵画サークルで人物や動物などを彩色した作品も描く。自分なりにアレンジして描いたという意味で、ほとんどの作品の傍らに阿山流(自己流)を意味する「阿」の文字が刻まれている。 |
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溝上 強 (みぞがみ つよし)
1987年生まれ。長崎県在住。 幼い頃から怪獣や妖怪の絵を好んで描き、8歳から絵画教室に通う。悩むことなくキャンバスに下書きするが、完成した作品はまったく違うものになる。また、作品の中に見られるさまざま画法は、試行錯誤の末に独自で習得したものである。 |
秦 美紀子「双頭の龍」 |
阿山 隆之「ヒツジ」 |
溝上 強「にっぽん」 |
<エイブルアート・カンパニー>×<ENTRY SG>×<RYO MATSUOKA>半袖Tシャツ…各6,825円
■メンズ館地下1階=紳士肌着
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太田 宏介 (おおた こうすけ)
1981年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。 |
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太田 宏介 (おおた こうすけ)
1981年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。 |
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太田 宏介 (おおた こうすけ)
1981年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。 |
NEW太田 宏介 |
NEW太田 宏介 |
NEW太田 宏介 |
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松永 大樹 (まつなが ひろき)
1983年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。「工房まる」のメンバーが個展を開いたのに刺激され、絵を描きはじめる。絵の表情は毎日いきいきと変わりつづけているが、ときには同じモチーフを100枚以上描きつづけることもある。スケッチブックと60色の色鉛筆が、どこにでも持ち歩く彼の必需品。 |
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大槻 修平 (おおつき しゅうへい)
1981年生まれ。京都在住。 1989年より「楽しい造形教室」に所属。描くことは毎日の習慣。施設から帰宅した後も、毎晩の夕食後にも絵を描く。日常の体験でふれた身近な事物がモチーフ。描いたものを切り取って貼る、貼った紙に数字を記す、10色の色を選んで塗るなど、一連の流れがある。 |
NEW松永 大樹 |
NEW大槻 修平 |
<エイブルアート・カンパニー>×<RYO MATSUOKA>半袖カット アンド ソーン…7,875円 クロップトパンツ…8,925円
■メンズ館地下1階=紳士肌着
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太田 宏介 (おおた こうすけ)
1981年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。 |
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太田 宏介 (おおた こうすけ)
1981年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 小学5年生の時に母親のすすめで、絵画教室に通いはじめた。[工房まる]へ来たときには、「絵を描きたいです」と自ら宣言、絵を描くことが彼のステータスとなっていた。色を塗りこむ細かな作業も、鼻歌まじりでひょうひょうとすすめる。 |
NEW太田 宏介 |
NEW太田 宏介 |
各商品にマウスをのせると、アーティストのプロフィールがご覧いただけます。
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大槻 修平 (おおつき しゅうへい)
1981年生まれ。京都府在住。 1989年より「楽しい造形教室」に所属。 描くことは毎日の習慣。施設から帰宅した後も、毎晩の夕食後にも絵を描く。日常の体験でふれた身近な事物がモチーフ。描いたものを切り取って貼る、貼った紙に数字を記す、10色の色を選んで塗るなど、一連の流れがある。 |
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山内 紀彦 (やまうち のりひこ)
1972年生まれ。広島県在住。 1990年より「コミュニティほっとスペースぽんぽん」に所属。 幼少期より動物が好きで、動物園を巡ったり、最近は各地の動物園をインターネットでチェックすることも多い。落書き程度に動物の線画を描いていたのが、ある日突然、彩色するようになる。以降、「動物」をモチーフとした作品制作に本格的に取り組み、描きたいものが決まると一気に仕上げる。広島東洋カープのファンでもあり、最近はカープ選手を描くこともある。 |
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石田 匠永 (いしだ なるえい)
1982年生まれ。東京都在住。 自宅のキッチンテーブルで音楽を聴きながら、身近なものや気に入った写真を傍らに置いて描いている。2004年に知人の紹介で個展開催が決定し、それがきっかけでたくさんの作品を描くようになる。絵はときにコミュニケーションのツールとなり、行動範囲も広がっているという。 |
<エイブルアート・カンパニー>×<ニコライバーグマン> |
<エイブルアート・カンパニー>×<フレニティ> |
<エイブルアート・カンパニー>× |


