アート コネクト by イセタンメンズ
アート コネクト by イセタンメンズは、イセタンメンズと障がいのある人のアートを仕事につなげる
NPO「エイブルアート・カンパニー」によるコラボレイション企画です。
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ハンカチ
<エイブルアート・カンパニー>×<H-TOKYO>…各2,100円
■メンズ館地下1階=紳士肌着
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井上 阿希子 (いのうえ あきこ)
1980年生まれ。兵庫県在住。 1999年より「さをり工房ゆう」に所属。 文字の描き方は独特であり、上から下へ、右から左へ、下から上へ、斜めにも流れ、まさに縦横無尽である。文字を描くというよりもむしろ、画面をいかに秩序だって正確に埋められるか、に注意を払っているようだ。 |
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奥野 恵市 (おくの けいいち)
1978年生まれ。神奈川県在住。 20歳前後で絵を描きはじめるが、最初は形になっていないモザイク模様のパーツに色鉛筆で色を塗るといった一連の流れを楽しんでいた。あるときプレゼントでもらった図鑑に興味を示し、動物を描くようになる。最近では興味の幅が広がり、モチーフも多彩になっている。 |
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内野 貴信 (うちの たかのぶ)
1974年生まれ。熊本県在住。 2001年より「しょうぶの里」に所属。 入所当初はクレイアートやシュガークラフトなど様々な創作に取り組んでいたが、2008年よりダンボールをキャンバスに絵を描くことを好むようになる。机の横に積まれているダンボールを解体し、自分専用のカッターナイフで好きなサイズにカットし、下書きはおこなわず迷いなく細い筆を走らせる。一本の線からイメージの中にある被写体に対する多彩な色遣いと独自の世界観は多くの人を魅了する。 |
井上 阿希子 |
奥野 恵市 |
内野 貴信 |
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尾崎 文彦 (おざき ふみひこ)
1978年生まれ。東京都在住。 2006年より「クラフト工房La Mano」に所属。 幼児期より文字、とくに数字やアルファベットを書くことを好み、何かを確かめるように力強くゆっくりと描いていく線は、規則的な中にアンバランスが混じり、ほのぼのとした中にも何かを問いかけるような独特の世界を描き出す。 |
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松永 大樹 (まつなが ひろき)
1983年生まれ。福岡県在住。 2001年より工房まる所属。 [工房まる]のメンバーが個展を開いたのに刺激され、絵を描きはじめる。絵の表情は毎日いきいきと変わりつづけているが、ときには同じモチーフを100枚以上描きつづけていることもある。スケッチブックと60色の色鉛筆が、どこにでも持ち歩く彼の必需品。 |
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山崎 健司 (やまさき たけし)
1979年生まれ。高知県在住。 2004年より「アートセンター画楽」に所属。 数字に対して一途な彼は、数字がプリントされた服を好んで着ている。自分の服の数字を日本語と英語で読み、相手の名前を言ってから「おはようございます」とアトリエでの半日がはじまる。好きなものには徹底的にこだわる姿勢が作品にもあらわれている。 |
尾崎 文彦 |
松永 大樹 |
山崎 健司 |
ボクサーブリーフ
<エイブルアート・カンパニー>×<サードウェア>…各4,935円
■メンズ館地下1階=紳士肌着
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清水 勝也 (しみず かつや)
1975年生まれ。新潟県在住。 施設の行事でポスターを描き、それが評価されことから、以後、自宅の自室でメタルロックを聴きながら集中し、時に興奮しながら描いている。2006年に福祉関係機関の広報紙に絵を掲載したことをきっかけに、出会った女性と結婚。以後、創作意欲が倍増。最近は彼女の提案もあり、徐々に作品を発表する機会が増え、その反応の好循環で、新たな作品が生まれている。 |
新見 直子 |
清水 勝也 |
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大峯 直幸 (おおみね なおゆき)
1977年生まれ。福岡県在住。 1995年より「太陽の家」に所属。 2008年より「工房まる」に所属。 2007年、ニュースで「工房まる」の活動風景を目にし、「自分の居場所はここにある」との思いからコンタクトをとる。自ら「メルヘン」と称する、幻想的な淡い水彩が持ち味。2008年以降、そこにくっきりとした力強いラインが入るようになり、決して平坦でない、さまざまな感情が入り組んだ、深い印象を与える作品へと変化している。 |
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渡邊 鮎彦 (わたなべ あゆひこ)
1981年生まれ。神奈川県在住。 2000年より「地域作業所カプカプ」に所属。 作業所の仕事の合間に絵を描いている。バスが好き。とりわけ横浜市営バスを好み、「東神奈川行き」の作品が多くあるが、普段それを利用している訳ではない。色鉛筆の筆圧が強く、描きやすい位置に紙を動かしながら描くため、ときとして紙がしわしわになったりするのだが、そんなことはお構いなしのようだ。 |
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内野 貴信 (うちの たかのぶ)
1974年生まれ。熊本県在住。 2001年より「しょうぶの里」に所属。 入所当初はクレイアートやシュガークラフトなど様々な創作に取り組んでいたが、2008年よりダンボールをキャンバスに絵を描くことを好むようになる。机の横に積まれているダンボールを解体し、自分専用のカッターナイフで好きなサイズにカットし、下書きはおこなわず迷いなく細い筆を走らせる。一本の線からイメージの中にある被写体に対する多彩な色遣いと独自の世界観は多くの人を魅了する。 |
大峯 直幸 |
渡邊 鮎彦 |
内野 貴信 |
トランクス
<エイブルアート・カンパニー>×<トーキョー トランクス>…各5,565円
■メンズ館地下1階=紳士肌着
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山崎 健司 (やまさき たけし)
1979年生まれ。高知県在住。 2004年より「アートセンター画楽」に所属。 数字に対して一途な彼は、数字がプリントされた服を好んで着ている。自分の服の数字を日本語と英語で読み、相手の名前を言ってから「おはようございます」とアトリエでの半日がはじまる。好きなものには徹底的にこだわる姿勢が作品にもあらわれている。 |
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内野 貴信 (うちの たかのぶ)
1974年生まれ。熊本県在住。 2001年より「しょうぶの里」に所属。 入所当初はクレイアートやシュガークラフトなど様々な創作に取り組んでいたが、2008年よりダンボールをキャンバスに絵を描くことを好むようになる。机の横に積まれているダンボールを解体し、自分専用のカッターナイフで好きなサイズにカットし、下書きはおこなわず迷いなく細い筆を走らせる。一本の線からイメージの中にある被写体に対する多彩な色遣いと独自の世界観は多くの人を魅了する。 |
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奥野 恵市 (おくの けいいち)
1978年生まれ。神奈川県在住。 20歳前後で絵を描きはじめるが、最初は形になっていないモザイク模様のパーツに色鉛筆で色を塗るといった一連の流れを楽しんでいた。あるときプレゼントでもらった図鑑に興味を示し、動物を描くようになる。最近では興味の幅が広がり、モチーフも多彩になっている。 |
山崎 健司 |
内野 貴信 |
奥野 恵市 |
靴下
<エイブルアート・カンパニー>×<タビオ>
カジュアルソックス(レギュラー)…各2,625円 カジュアルソックス(ショート)…各2,100円
■メンズ館地下1階=靴下
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木村 昭江 (きむら あきえ)
1979年生まれ。奈良県在住。 2000年より「コミュニティショップCHIRORI」に勤務(現在に至る)。2007年より「たんぽぽの家アートセンターHANA」に所属。 施設が運営するアンテナショップで接客をしながら、店奥の休憩室で時折、制作を行っている。本が好きで、仕事の行き帰りに立ち寄る図書館では、食べ物が載っている料理本のほか、へび図鑑、昆虫図鑑、きのこ図鑑、民族図鑑などをかりて、モチーフや色づかいの参考にしているという。このほか、生活のなかの場面から、空想のキャラクターを生み出し描く。 |
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内野 貴信 (うちの たかのぶ)
1974年生まれ。熊本県在住。 2001年より「しょうぶの里」に所属。 入所当初はクレイアートやシュガークラフトなど様々な創作に取り組んでいたが、2008年よりダンボールをキャンバスに絵を描くことを好むようになる。机の横に積まれているダンボールを解体し、自分専用のカッターナイフで好きなサイズにカットし、下書きはおこなわず迷いなく細い筆を走らせる。一本の線からイメージの中にある被写体に対する多彩な色遣いと独自の世界観は多くの人を魅了する。 |
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星野 祥代 (ほしの さちよ)
1976年生まれ。千葉県在住。 20歳の頃に浜口陽三の作品と出会い、版画に強く興味をもつ。その後、木版、銅版、シルクスクリーン、リトグラフと、4版種の制作を一通り体験し、現在は木版画を続けている。身近にある事柄の中に見え隠れする“ちょっと面白い”ことや“ちょっときれい”と感じることを表現したいという。 |
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三井 啓吾 (みつい けいご)
1970年生まれ。滋賀県在住。 1989年よりやまなみ工房所属。 集中すると専用のサクラクレパスと四つ切画用紙を前に、食事も忘れて一日中没頭し、2枚3枚の作品を仕上げる日もあれば、遠く空を眺めて一週間が過ぎるときもある。1989年より生まれた作品は2000枚を超える。 |
木村 昭江 |
内野 貴信 |
星野 祥代 |
三井 啓吾 |
リラクシングウェア
その他雑貨
<エイブルアート・カンパニー>×<ニコライバーグマン>フラワーアレンジメントボックス(生花)…各4,200円
■メンズ館8階=イセタンメンズ レジデンス
※写真はイメージです。




